2006年10月11日

ホワイトガソリンは危ない

ストーブ(コンロ)は燃料に灯油、軽油、ガソリン、ホワイトガソリン、などだいたいなんでも使えるやつ使ってるんだけど、いままで家が石油ファンヒーターだった事もあって灯油ばっかり使ってた。
ホワイトガソリン使うとプレヒートみ短くて済むし、火力は強いし、高い事を除けば良い事ばっかりみたいな事は聞いてたんだけど、とうとうこないだのキャンプから家の暖房器具が石油ファンヒーターから電気のファンヒーターに変わって灯油も無かった事だしホワイトガソリンを使って見た。
そんで”いつものように”プレヒートをしようと皿の上のグラスウールをひたひたになるまで燃料を浸して火をつけたら、ボッって音と共にキャンプファイヤーかってぐらいの火柱があがりやがんの。隣の数家族でBBQしに来てたグループの視線を感じたから、いつもコレぐらい豪快にやってます風に装いながらも内心ドキドキしてたよ。
もちろん灯油より燃える事を知ってたんだけど、こんなに燃え方に違いがあるとは。
posted by タキタロウ at 17:11| Comment(46) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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